スバルの頼れるパートナー、ティアナがfigmaでついに発売となりました。
これで魔法少女リリカルなのはStrikerSともいうべきスバルとティアナが出揃いました。本編内では2人はほとんど一緒にいてましたのでやっと揃ったかという感じです。
差し替えで髪をおろしたverの今現在連載中の3年後の姿も再現可能になっております。
話は変わってしまいますが28日・29日の2日間はメタルボックスにてラストサマーセールを行います。たくさんのお買い得品を用意しておりますのでよろしくお願いいたします。
このブログは、ホビーショップMETALBOXで取り扱いのあるTOY、プラモデルなどの新商品紹介から店舗開催店舗開催イベントの紹介、たまにスタッフのさりげない日常までをできればおもしろおかしく紹介していくスタッフブログです。
本格的にディオラマ作製に入ったディオラマ倶楽部。先日の日曜日に第4回目のミーティングが行われました。
新たなメンバーも加わりますます熱気が増してきております。
17時に開始されたのですが、レジに立っていても声が届くぐらいでかなり白熱された議論(?)をされておりました。
残念ながらびらっちは今回も仕事がありましたので、ときおり写真を撮ったりするのにお邪魔させていただく程度にしか顔をだせなかったのですが、写真をお願いしても誰もたいして気にすることもなく作業を続けられておりました。
こちらの方が今回初参加の方なのですが、おそらく冗談だったのでしょうが「しっかり撮ってください」と言われておりましたので本当に撮ってしまいました。このお店での冗談は本当になってしまいますのでお気をつけください。そのせいでびらっちは1年戦争コンペのときに”ジーク・ジオン”と叫ぶ羽目になってしまいました・・・・・・・・・本当にご注意ください。
1枚目からしばらくしてから撮った写真なのですが皆さん集中されていて手元の作業中の物以外はほとんど変化なしの写真となってしまいました。皆さんの集中力には驚かされるばかりです。
びらっちも参加出来なかったのが本当に残念ですが、皆さん閉店間際まで作業お疲れ様でした。第5回ミーティングも楽しみにしていますのでよろしくお願いいたします。
本日は自社製品情報だよ?。
来月9月下旬発売予定のMETALBOX新商品!!その名も
超人!! バローーーム・ワーーーーん
ぶろろろろ??ん
ぎゅんぎゅぎゅん
「超人バロム・1」の主人公「バロム・1」が特撮メタルボーイヒーローズとなって登場です。
白鳥健太郎と木戸猛の少年2人が「バロムクロス」の掛け声とともに友情の力で変身した姿がバロム・1です。
メタルボーイヒーローズのコンセプトでもあるキメポーズで、かわいくカッコよく立体化しました。
特撮メタルボーイヒーローズ??
そうですメタルボーイヒーローズの中から特撮物を集めたシリーズがスタートしました。
まず第一弾がこの「バロム・1」です。
店長は子供のころ、この「バロム・1」が大好きだったのです。
敵のドルゲ魔人がめちゃくちゃ怖かったのを覚えています。(今みたら、そうでもなかった・・・)
塗装見本を作っていて思ったのですが、基本あまり発色をよくしないようにするのがコツかな?
後、マスクはグロスで胴体はつや消しみたいです。
そんなこんなで次回作も特撮メタルボーイヒーローズの塗装見本を製作中!!
来週にはお披露目のはず!!ちぇすっちぇすっちぇーーすと
フルメタル・パニック? ふもっふでおなじみのボン太くん。今年の2月に ROBOT魂となって発売されましたが7月に新しい仲間(?)ROBOT魂 ボン太くん(実戦装備仕様)が登場いたしました。今回も名称に?がついて発売です。この商品の売りを直接ボン太くんにきいてみますと、
というような感じになっているそうでかなり遊べる感じです。(ボン太くんの話の内容を知りたい方は商品箱の裏面参照)
とうとう原作の最終巻が今月発売となり、永らく続きました物語も終わってしまいなんとなく寂しいような気もしますが、おそらくアニメの続編が作られたりもするでしょうからまだまだ楽しみです。
残暑がキツイ・・・
METALBOX夏のイベントスケジュールも残すところ来週開催のラストサマーセールのみになりました。
盆明け新商品ラッシュも今日あたりからボチボチと入荷しておりますので是非ご来店下さい。
それでは本日のネタのご紹介
ROBOT魂・ヴィンセント初期量産試作型です。
ランスロットをベースに量産化を目指した初期試作機。劇中ではロロ・ランペルージが強奪して搭乗するKMF。
黄金のボディも見事に再現されています。
ファクトスフィアも肩部パーツ差し替えではありますが展開状態になります
スラッシュハーケン・MVS・可翔翼・各種手首が豊富に付属しています。
番組が終了してもなおROBOT魂<SIDE KMF>シリーズは展開中です。ファンには嬉しいかぎりです。普通、放送が終了しちゃうとなかなか商品って出ないもんですからね。
昨日開催された「模型教室?エアブラシ講座?」セミナーの模様をご紹介します。
今回はエアブラシメーカー エアテックス様のご協力で、営業担当様をセミナー講師としてお招きすることができました。
準備した受講者座席も満席となり、途中から駆けつけてくれたお客様は立ち見となるほどでした。
講義内容は、エアブラシの種類、仕組み、機能、メカニズムなどの説明に始まり、分解/組立てを受講者も実践しながらのメンテナンス方法や注意点など。
そして、コンプレッサーのスペック表の読み方/意味の説明の後、吹きつけデモンストレーションによる各コンプレッサーの特性体験。
よくある塗装トラブルの原因と解決方法の説明なども含めたたっぷり1時間の講義時間でした。
その後の、質問タイムでは受講者からいくつもの様々な質問が飛び出し、これまた非常に熱のこもったやりとりが続きました。
予定時間を超えてのセミナーでしたが、あっという間の密度の濃い時間でした。
この写真は、エアブラシの上手な持ち方の一例。
疲れにくくまっすぐに吹けるそうです。今度試してみよう・・・。
参加者の皆さんに聞いてみたところとても満足したとのことで、メタルボックスとしても非常にうれしいです。
プロによる説明や実践を見ることができる機会はそうそうないと思いますので、また機会があれば開催してみたいと思います。
そして、模型教室?エアブラシ講座?は、このセミナーだけで終わりではございません!!
ガンプラを作ってもらいながら、エアブラシの上手な使い方をお教えする模型教室があります。
模型教室内容は、店頭ポスターやHPのインフォメーションにて確認できます。
まだ、定員に空きがありますので興味がある方は、レジスタッフに詳細をお問い合わせください。
メタルボックスのフィニッシャーでもある店長の直接指導を受けられる貴重な体験ができますので、ぜひこの機会に。
※受付は8月末をもちまして終了しますのでご注意ください。
この度は、エアブラシ講座セミナー開催実現にあたって、エアテックス様、関係各者様のご協力誠にありがとうございました。
この場を借りましてお礼申し上げます。
本日、店内ポスターなどでご案内中の模型教室?エアブラシ講座?のイベントが開催予定です。
内容は、プロ(エアブラシメーカーさん)がエアブラシについてのあれこれやメンテナンスについてなど、いろいろ教えてくれる座学になります。
エアブラシに興味がある方、エアブラシに挑戦してみたいと思っていた方、独学でエアブラシを使っている方など、ビギナーからベテランまで幅広いユーザ向けの内容となる予定。
分からなかったあんなことや、疑問に思っていたこんなことを質問したりできるチャンスでもありますので、ご参加お待ちしております。
日時: 8/19(木)16:00
場所: メタルボックス談話スペース
参加: 無料。 エアブラシに興味ある方ならどなたでも参加できます。
※座席数に達した場合立ち見になります。
持ってくるもの: お使いのエアブラシがあればお持ちください。(無くても問題ありません。)
メタルボックスショーケースに展示されている作例のほとんどは、エアブラシを使って塗装されています。
エアブラシを始めてみたいけど難しそう・・・とか、この作例のような雰囲気に仕上げてみたい・・・とか、思ったことのある方もきっと多いはず。
今回のイベントをきっかけにエアブラシ始めてみませんか?
8月7日から13日にかけて行われていたジュニア模型教室が終了となりました。
参加者は2名と少なめでしたがその分というべきか、びらっちよりも上手な子供たちばかりでした。
今回のジュニア模型教室の目的はディオラマ作成で2人が選んだキットはHGUC MS-06S シャア専用ザクとHGUC MS-06Fz ザクII改とくしくもザクの競演となりました。
1日目はHGUCの作成の時間だったのですが、すでにいくつもプラモデルを作成済みの2人にしてみれば楽勝のようで、万一完成しなければお家に持ち帰っての宿題にと考えていた大人を尻目に完成させてしまいました。なので2人とも余裕での写真撮影です。
しかーし、今回の本番はこれからです!2日目はいよいよディオラマ作成に突入です。
まずは、考えてきてもらった自分の作りたいイメージを実際にベースとなる発泡スチロールの板と1日目で作ったプラモを使って形にしてもらいそのイメージにあわせて加工していきます。メタルボックス模型コンテスト、ガンプラ部門にて優勝されました、カマエさんにご協力いただきましてディオラマの作成開始となりましたが、さすがに2人ともディオラマ作成の経験はほとんどないとのことでぎこちない手つきでベースとなる発泡スチロールを削ったりしておりました。もっとも最終的には自らやりやすいように工夫したりしてさすが普段からプラモを作っているだけのことはあるなぁと感心させられてしまいました。
発泡スチロールを削り起伏をつけイメージどおりに加工し終えたら、次はそれを砂漠の風景に見えるよう加工していきます。今回使用したのはシナリープラスターという主に鉄道模型に使われる商品です。
これを水に溶かして表面に塗っていくのですが、今回はカマエさんのアドバイスにより時間の短縮も兼ねて塗料をまぜて塗ることに。そして、表面にまんべんなく塗り終えたら乾いた後に不自然にならないよう、半乾き状態のベースに不要なヨゴレが付かないように設置面にクレラップをしたプラモを乗せて2日目は終了です。
運命の最終日。とはいえもうすでに上に乗せるプラモもベースも完成していますので、後はプラモに砂漠ベースに合うよう汚しを入れて形を整え、組み合わせれば完成です。
始まる前までは、3日間では完成させるのは難しいのではないだろうかと思っていたのですが2人ともきっちりと完成させました。しかもただ完成させるのではなく大人が見ても感心させられてしまうぐらい上手に出来ていました。
駆け足の数日間でしたが、私自身も楽しかっただけでなく非常に勉強になりました。また来年もやりたいと思いますのでその際には今回参加していただいた皆様、残念ながら参加できなかった方々もよろしくお願いいたします。
最後に全面的にご協力いただきましたカマエさんおかげさまで無事に終了することが出来ました、ありがとうございます。
本日はULTRA-ACT シリーズから発売中のウルトラマン・ベリアルをご紹介
みたまんま悪いウルトラマンですね。
このベリアル、去年末に公開された映画【大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE】に登場した悪のウルトラマンです
ウルトラの星の長い歴史の中で、唯一暗黒面に堕ちた悪のウルトラマン。ウルトラの星のレイオニクスで、レイブラッド星人の手により100体以上の怪獣を操れるという「ギガバトルナイザー」を与えられ、それをロッドやバズーカのような武器として扱う。
まぁ?あれですよ、ダースベイダーみたいなもんですよ。
当然ながらギガバトルナイザーも付属しております。それに各種エフェクトパーツも付属。
可動範囲もかなりのもので、劇中の色々なポーズも再現可能です。
今度はウルトラマンゼロが出ますので是非一緒に並べたいところです。
余談ですがこの映画で初めてウルトラの父と母の名前がわかったとき目が点になりました。
母のマリーはまだいいが・・・ケンって・・・
あれだけウルトラマンがでてくりゃ?名前をつけなくちゃだめだったのかな??
父と母でよかったのに・・・。
そういえば、またウルトラマンの映画がやりますね!!
しかも今度はあの円谷ヒーローたちが出まくるみたで、楽しみです。
コトブキヤさんからアーマード・コアシリーズの新作「クレスト CR-C98E2 強襲型Ver.」が発売されましたのでご紹介いたします。
先に発売されていたクレストシリーズと比べると新規パーツが追加され成型色も変更されています。
この商品の説明を読んでみると、PSP版「アーマード・コア3」のオープニングムービーに登場していたあの機体ということです。
右手に装備されているのがレーザーユニットWH04HL-KRSWになります。
かなり大型の装備なのですが、片手でも保持できてしまうのが驚きました。
アーマード・コアというゲームの特徴として、頭、胴体、腕、脚のユニットを組み合わせて、自分だけの搭乗機をエディットでき、さらに腕やバックパックに装備する武器も組み合わせが選べるという非常に自由なシステムになっています。
すでに30種以上のシリーズ展開をしているプラモデルシリーズを組み合わせて自分がゲーム中で搭乗している機体をぜひ作ってみてください!